TOP - 就学前の学習・生活面が気になる方(幼児クラス紹介)

就学前の学習・生活面が気になる方
(幼児クラス紹介)

学習の流れ

「自分で考えて答えが見つかると、もっと嬉しい」
お子さまの現在の学力や、苦手&得意を診断し、
自分の学力の“ぴったり”のところから学習を開始。
学びの楽しさを知る、ガウディア方式の学習の流れを紹介します。

教室学習

教室に来たら、まず宿題教材を提出します。
1教科につき1回2ページを基本にプリントを学習します。

01

採点と指導

解き終わったら指導者が採点。 間違えたところは再度チャレンジします。

02

できるまでチャレンジ

適切なヒントなどによって自分で「気づく」手助けをします。 教材が全部できたら終了です。

03

自宅で自学自習

1教科につき1日2ページ基本に、毎日プリントに取り組み、次に教室へ来るときに提出します。

04

定着テスト

単元ごとに「定着テスト」で確認。 理解が不足しているようなら、再チャレンジしたりして克服します。

05

保護者の声

年中・女の子

自分の名前を正しく書けず、どうしても「り」が鏡文字になってしまう。日常的な語彙がまだなく、「りんご」と言っても何を指しているのかわからない。そんな状態から1か月。プリントを1枚ずつ丁寧に取り組み、花まるをもらっているうちに、あっという間に自分の名前をきちんと書けるようになり、読める言葉もどんどん増えていきました。

年少・男の子

家では、教室での学習の様子はよく話してくれます。今日はあれをやったよ、これをやったよなど…中でも驚いたのは、私(保護者)が家で椅子をしまう際、ガタガタと音を立てていたところ、「ママ!それ違うよ。椅子はこうやってやるんだよ」と言いながら、椅子をそっと持ち上げ、音もなく静かにしまってみせたことです!聞けば、教室でのお約束だとか。教室での経験が少しずつ自然と、息子の生活の一部になってきていることをうれしく思います。

年中・女の子

だいぶひらがなに対する興味がわいてきているようで、いろいろな文字を「書きたい!書きたい!」と思っているようです。鉛筆もずいぶん上手に持てるようになりました。最近ようやく自分の名前を書けるようになり、本人もとても嬉しいようです。でも、それ以上に嬉しかったのは、「○○ちゃん(自分)ね、次はママの“ま”を書けるようになったよ」と言われたときの私…思わず胸がキュンとしてしまいました。

年少・男の子

座っていられない状態でしたが、ちゃんと一定時間座れるようになりました。幼稚園でわが子がしっかり座っている姿を見た父親が、「信じられない」と涙が出るくらいうれしかった!と言っています。

他の学齢をみる

幼児

幼児の生徒は「ひとりでできる」が指導のテーマです。
座席についたら、自分で筆記用具を出して学習を行い、終われば自分でお片付け。自学自習につながる姿勢を養います。

小学生

ガウディアの教材は、幼児・低学年でも自学自習できるように工夫されています。無学年方式となっており、どのお子さんも”ぴったり”のところから学習をスタートします。


株式会社ガウディア