ガウディアの年少クラス

ガウディアの幼児指導は、学習面はもちろん、社会生活面も同時に行っていきます。
年少さんは、「もじ・かずへの興味・関心」を育てると同時に、
あいさつや、机に座る習慣づけを行っていきます。

自分で読んで、語いを増やしていく

子どもに文字を、というと、「文字が読める」「文字が書ける」かで見てしまいがちです。しかし、読み・書きができるようになるためには、その前段階として、「文字に興味」があるかどうかが大事です。 興味・関心にも個人差が大きい幼児さん。ものの名前の中にあるひらがな1字から触れていくことで、文字が何を意味するのか、興味・関心を育てていきます。

保護者の声

年少・男の子

通ってまだ2ヶ月ですが、驚くことを言うようになりました。 これまで学習系の習い事はまったくさせていなかったのですが、突然、「ママ、ぼく、おべんきょうしたいよ!」などと言うようになりました。おべんきょうが、楽しくてしかたない様子です。

小1算数につながる数と図形学習

ものを数えるための大切な準備として、ものとものを1対1で対応させる考え方があります。 これは1年生算数の教科書でも最初に学ぶ内容ですが、ガウディアでは年少相当教材から無理なく取り組んでいきます。まずは5までの数について表している量や大小を丁寧に学んでいきます。

他の学齢をみる

幼児

幼児の生徒は「ひとりでできる」が指導のテーマです。
座席についたら、自分で筆記用具を出して学習を行い、終われば自分でお片付け。自学自習につながる姿勢を養います。

小学生

ガウディアの教材は、幼児・低学年でも自学自習できるように工夫されています。無学年方式となっており、どのお子さんも”ぴったり”のところから学習をスタートします。


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